2014年04月06日

山中教授「30代の研究者は未熟」 指導の重要性指摘(若い人の科学離れが心配)

●山中教授「30代の研究者は未熟」 指導の重要性指摘

理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子さんの事件について山中教授が衆院内閣委員会で参考人として意見を述べた。

僕のことを考えても30代の科学者は「ひよっこ」だ。

一部の天才を除いて、科学者は40〜50代で真価が分かる。

若い人の自由闊達の発想と、その発想の真相をかぎわける先輩科学者が必須だ。


でも、この小保方さんの事件で、若い人の科学離れが進んだら、淋しいなぁ。

あぁいう人はごく一部だからね。


世界の真理を解き明かせたいと思っている人だった、どうぞ、科学の世界へおいでくださいね。


posted by ホーライ at 02:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学に関する事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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