2014年04月12日

『小説家』を目指している息子の苦悩。

演劇集団を主宰していた息子が軌道修正に入った。

どうやら、小説家になりたいらしい。

僕も実は詩人になりたかった。

売れる小説家なんて、ごく一部だ。

でも、少しの挫折で諦めるような息子の目標は、それだけのことなんだろうな、とは思う。


でも、世の中で小説や詩で食っていける人はごくわずかだ。

それでも、息子の夢だから、両親としては最大限の援助する。

できたら、息子に僕の果たせなかった夢を達成したい。

大変なのは目に見えているけれど、頑張って欲しいものだ。


posted by ホーライ at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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